January 2009
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“87歳の南部博士は、自分が受賞したノーベル賞の記念講演を自らは辞退し、原論文の共著者で、最終選考まで残った可能性もあるヨナ=ラシニオ教授に、晴れの舞台を譲るという...”
– ノーベル講演を共著者に譲った南部博士:NBonline(日経ビジネス オンライン) (via hanemimi) (via b0c)
Jan 6th
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“ 彼女からその日、意外な話を聞いた。「日本では、一人前のミュージシャンとして認められるまで、アルバイトで食べていくのは当たり前でしょ。だから途中であきらめる人もい...”
– Cool Japan (via bemu666) (via cut-c) フランスのアーティスト向け社会保障が厚いことはよく知られてるが、最近欧州で活動するアーティストは、活動拠点をフランスからドイツに移す人が多いらしい。理由は単純でアーティスト助成がフランスより手厚いからなんだって。スウェーデンのアーティスト向け社会保障・公的助成もかなり凄いのだけど、あれは多分スウェーデン人向けなのかな。国が小さい(人工少ないので市場が小さい)からコンテンツは「輸出するもの」という国策があるからね。というか、こういうことを自分のブログで書けばいいのか。 (via tsuda) (via pdl2h)...
Jan 6th
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b0c: “わたしはいま現在自分がこのようにあることを後悔してはいない。 しかし数年前の自分に助言を求められたなら、いくつかのウェブサイトには書き込みをしないこと、それ以上に閲覧しないことを答えるだろうとは思う。 難しいのは、そうしたウェブサイトには、かけがえのない人間関係をもたらしたものも含まれるだろうということだ。 ただ、冷静に自分の過ごしたこの数年間を振り返れば、ウェブサイトの閲覧から受けた精神的なダメージのおかげで自分自身のグリーフワークは複雑化し、やや困難な仕事になっただろうということを否定できないだろうとは、思っている。 精神を病んでなおネットの悪意に直面するということ、そのことは、健康である場合に増して、甚大な結果をもたらすリスクを伴う行為であるということは、自分の体験からではあるが、云っても許されるかなとは思っている。” — 精神を病んだ人がネットを使うということ -...
Jan 6th
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Jan 6th